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2026年6月23日 (火)

初めまして

初めまして、2月より大阪勤務しております小林と申します。

ブログを書くことが初めてともなり、言葉に詰まりますが
今回は私の経歴を少しお話しさせていただきます。

元々はカメラマン志望で社会人デビューとなりましたが
1年半ほどで社会の波の負け、挫折となり転職

その後、スタイリストとして衣食住のスタイリングを経験し
最後は、お料理が趣味だったこともあり
ジャンルを”食”に絞り、フードスタイリストとして様々な広告やCMなどを担当してきました。
(※写真は私がスタイリングしたものとなります)

裏方のお仕事であったため
自分の名を残すには映画関係の仕事に携わり
エンドロールに自分の名を残すことが夢でありましたが

こちらで新たに名を残せるように業務に励みたいと思います。

短いご挨拶となりますが、よろしくお願いいたします*


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2026年6月22日 (月)

初めまして

初めまして。
本日6月22日より入社しました、堤と申します。
簡単ではありますが自己紹介させていただきます。

趣味は様々なお店やバイク乗ったりフットサルをしたりするのがすきです。
映画鑑賞も好きで休日はよく家に引きこもってネトフリやアマプラなど見て楽しんでいます。
ぜひ好きな映画などあれば教えてください。

未経験で覚えることがたくさんありご迷惑をおかけすると思いますが、
精一杯頑張りますのでよろしくお願いいたします。

2026年6月 9日 (火)

高輪ゲートシティ

高輪ゲートシティに
視察したいお店があったので行ったきました。
駅も天井高くて海外ライクな開放感で
駅を出ると何やら近未来な乗り物が!

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実証実験中の
モビリティ「iino type-S712」
サイズ
全長1195mm×全幅695mm×全高1050mm
最高速度  時速5キロ
乗車人数  3人(最大)
カテゴリー 国内唯一の複数人乗りタイプの遠隔操作型小型車に認定されており、
公道(歩道)走行が可能です。※ゲキダンイイノ

らしいです。
では早速、ライドオンで。

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イメージより早っ
めちゃ便利〜〜〜
めちゃ楽〜〜〜
運転要らずで運んでくれます。


テクノロジーの進化は
素晴らしいですが
人間はどんどんダメになって行きますよこれ。

デザインや設計の世界も
どんどん進化していってるんで
勉強の日々です。


KENJI H

「ドーハの悲劇」から33年。

いよいよ2026FIFAワールドカップが始まる。
日本歴代の代表で最強と言われる侍ブルーにはベスト8以上の
成績を是が非でも残してもらいたいものです。

日本サッカーの歴史において特別な意味を持つ1993年10月28日に起こった
「ドーハの悲劇」と言われる出来事から33年目。
あまりにも劇的に、ほんの一瞬で天国から地獄へと切り替わった、あのイラク戦...
W杯初出場決定を祝おうと構えていたのにテレビの前で崩れ落ちました、
あとワンプレーで勝利は間違いないと思っていただけに落胆は相当なものでした。
勝負はホイッスルが鳴るまで本当にわからないこと痛感しました。

そのような代表を知っているだけに
今の代表選手にはそのことを忘れることなく戦って欲しいです。
代表の森保監督もその試合に出ていたのです。
ニッポンチャチャチャ がんばれ〜
JODO

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今年も熱中症対策!(ジャンクフードで!)

こんにちは!梅木です。

皆さんは、仕事中のランチにこだわりはありますか? 私は効率重視で、ついつい「いつもの」決まったメニューを選んでしまいがちです。

私の場合は、マクドナルドの「てりやきマックバーガー」か「マックポーク」のセットに、ポテトは塩多め。これが長年の安定のルーティンでした。

しかし先日、心身のリフレッシュを兼ねて、近所のフレッシュネスバーガーへ足を運んでみました。


もちろん、ここでも私の譲れないこだわりである「塩多め」は健在です。

実はこの「塩多め」の注文、単なる味の好みだけではないんです。 日頃、現場で施工管理や打ち合わせを行っていると、どうしても身体を動かす時間が多くなります。

これからの季節、現場の温度管理は非常に重要です。


作業中の適度な塩分補給は、熱中症対策の基本。日々の習慣としてポテトの塩を多めにオーダーすることは、午後のハードな現場作業を乗り切るための、私なりの「体調管理ルーティン」でもあります。


今回のランチで感じたのは、「あえてルーティンを崩してみることの大切さ」です。


仕事においても、慣れたやり方は効率的で安心感がありますが、時折意識的に別の手法や視点を取り入れることで、新しいインスピレーションが生まれることがあります。


「いつもの」を変える小さな挑戦と、現場で培った「身体を守るためのこだわり」。


この二つを意識するだけで、午後の仕事への集中力は驚くほど変わります。皆さんも、今週のランチで少しだけ「いつもの」を変えつつ、健康にも気を配ってみてはいかがでしょうか?


それでは、午後も張り切って現場へ行ってきます!

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2026年5月11日 (月)

初めまして

初めまして。
本日5月11日より入社いたしました鈴木と申します。
簡単ではございますが、自己紹介をさせていただきます。

これまで広告・セールスプロモーション業界にて、営業職として長年従事してまいりました。
お客様の課題やニーズに寄り添いながら、最適なご提案と信頼関係の構築を大切にしてまいりました。

建築・店舗デザイン業界は未経験ではございますが、これまで培ってきた提案力やコミュニケーション力を活かし、お客様に喜んでいただける空間づくりに貢献していきたいと考えております。

新しい分野での挑戦となりますが、日々学ぶ姿勢を忘れず、一つひとつ着実に成長してまいります。
何卒ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

鈴木

2026年4月 2日 (木)

初めまして

初めまして。
本日4月1日より入社しました、大木と申します。
簡単に自己紹介させて頂きます。

2026年に大学を卒業し、新卒で入りました。
食べる事が好きで大学生の頃は、よくラーメンを食べに行っておりました。
あっさりしたものより家系の方を好みます。

アルバイト先の中古ホビーショップで働き、
そこでお店作りをしたいと思うようになり、
チャレンジの機会を頂けたのでこの度入社させて頂きました。

未経験の職種・業種のため、沢山学び日々精進して参りたいと思います。

何卒よろしくお願いします。

大木

2026年4月 1日 (水)

初めまして

初めまして。

4月1日より入社しました横田と申します。
簡単に自己紹介させていただきます。

趣味はカフェ巡りやインテリア巡り、美術館に行ったりすることです。
この写真は京セラ美術館であった蜷川実花展に行ったときのです。

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音楽も好きで休日にはライブに行ったり外に出かけることが多いです。
建物の内装が見るのが好きで、内装によって雰囲気や居心地の良さが変わることに
魅力を感じ携わりたいと考えるようになり入社させていただきました。

未経験ですが、これまでの経験を活かして頑張っていきたいと思います。
何卒よろしくお願いいたします。

2026年3月31日 (火)

JAPANSHOP2026

内装設計・施工に関わっている方なら、一度は行ったことがあると思うJAPAN SHOP。

毎年行かせてもらっているのですが、今年も行ってきました。

まず会場全体を見て感じたのは、「最新」と「環境配慮」が完全にセットになっていることです。

以前はエコ=制約みたいなイメージもありましたが、今回は違いました。むしろエコであることが“デザインの武器”になっている。これは流れとしてかなり大きいと思いました。

中でも印象に残ったのが、大和突板産業のwoodbrick。

これは、かなり実務向きで面白いと感じました。

天然木の風合いをしっかり残しつつ、施工のしやすさも考えられているので、デザインと工期のバランスに悩む現場にはかなりハマりそうだなと感じました。

見た目も新しい感じがして、ポイントで使えそうと思える素材でした。

素材系でいうと、STELAPOPもとても面白いと思いました。質感や色味の出し方が独特で、空間にちょっとした違和感というか“引っかかり”を作れる素材です。

商業施設やブランディング案件で使うと、かなり印象に残る空間が作れそうだなと感じました。

それから、tomitaの展示も良かったです。壁紙を扱う会社なのですが、「時を纏う」というコンセプトがすごく良くて、単なるファブリックではなく“時間のストーリー”を空間に持ち込む提案でした。

こういう視点は、ホテルや上質な空間づくりではかなり効いてくると思います。

全体を通して思ったのは、「新しい素材」だけじゃなくて、「どう使うか」「どう価値に変えるか」まで提案されている展示が増えているということでした。

あとやっぱり強く感じたのが、「環境配慮」はもう避けて通れないということ。

ただし、今回の展示を見ているとネガティブな制約ではなく、むしろ新しい価値を生むポジティブな要素として扱われていました。ここをどう提案に組み込めるかで、今後の差が出てきそうです。

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2026年3月24日 (火)

先日、京都にあるカステラで有名な


【文明堂 伏見カステラ工房】に行ってきました。

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写真の通り、外観からとても印象的で、やわらかな曲線の屋根と落ち着いたトーンの外壁が特徴的な建物です。

商業施設としての「入りやすさ」と「特別感」がうまく両立されていて、思わず足を止めたくなるデザインでした。

店内に入ると、ガラス面を活かした明るい空間と、木を基調とした温かみのある内装が広がっており、商品の見せ方も非常に洗練されています。動線もスムーズで、自然と商品に目がいくレイアウトになっている点が印象的でした。(オープンしたばっかりでレジは混雑してましたけどね)


こうした店舗づくりを見ていると、改めて内装工事の重要性を感じます。単に「きれいに仕上げる」だけでなく、

・お客様がどう感じるか

・どう動くか

・どう商品が見えるか

といった視点が、設計や施工の段階からしっかり考えられていることが伝わってきました。


私たち内装工事業としても、図面通りに仕上げるだけでなく、「この空間がどう使われるか」「どんな体験を提供するのか」を意識して施工することが、より良い店舗づくりにつながると改めて実感しました。


美味しいカステラはもちろんですが、空間づくりという観点でも非常に勉強になる訪問でした。


山下